No.XX(4月20日)


お詫び

今年に入ってから、映画を観る本数が激変。仕事が忙しくてゆっくり更新もできない状況です。

いつもみに来てくださっている方には申し訳ないですが、しばらく更新が途絶えそうです。

落ち着いたらまた定期的に更新しようと思っていますので、たまに覗いてください。




この1ヵ月に観たのは3本だけ。簡単な感想を書きます。
香港国際警察
やっぱりジャッキーは香港!ハリウッドでのふやけたジャッキーとは全然ちがって、もう最高!アクションもきっちりみせてくれるし、アクションも細かいカット割せずにきっちりみせてくれるのはうれしい。今回は若手を多用して兄貴分的な雰囲気を出しているのも、成功の要因かも。
これ1本で終わらせるのでなくて、香港でこの先もずっと撮ってもらいたいな〜。


アビエイター
ケイト・ブランシェットってうますぎ。100の顔を持つ女優って感じ。レオナルド・ディカプリオも眉間にシワ寄せまくって熱演。なのだけれども長いな〜。「あそこで観客は退屈している。カットしろ」とは映画の中のセリフだけど、実践してほしかった気がする。伝記映画って観終った後にその人物がなんとなく分かった気になるものだけれど、「で、ハワード・ヒューズってどういう人?調べてみようかしら」という雰囲気になっちゃうのだよね。


エターナル・サンシャイン
「ロード・オブ・ザ・リング」と比べると大きくなったよね〜、という声があり爆笑。座布団をあげたくなってしまった。
不思議な物語でトリッキーで見事に騙された。そしてラストも「幸せな二人のハッピーエンド」じゃないのも良いね。



=お気に入りの映画(^0^)
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